2007年10月16日

さくらと桃子の時代到来

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◆「富士通レディース」でプレーオフを戦った横峯さくらと上田桃子。
2人は激しく賞金王を争っている。
今年の女子ツアーを盛り上げた2人が終盤もしのぎを削る。
さくらと桃子の時代の到来である。
ということは藍ちゃんの時代の終焉を意味する。
藍ちゃんの不幸は国内にライバルを探さなかったことか?


◆「日本女子オープン」を蹴った藍ちゃんが調子を崩している。
なかなか1勝目が上げられないばかりが上位にも顔を出さない。
日本から米女子ツアーに挑戦した先輩たちは1〜2年で初勝利を上げている。
報道によると藍ちゃんはパッティングの調子が悪いらしい。
(そんな記事しか書けない記者にも問題がある)

早くしっかりしたコーチを探すべきだ。
カベにぶつかったら師を見つける。
自分がステップアップしているならステップアップしたコーチを探すべきだ。
タイガーだって年代によってコーが替っている。

考えるゴルフ
=見切りを早くする、それがゴルフ上達の真髄=



ニックネーム ハニカムゴルフクラブ at 09:19| Comment(0) | 日記
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